外装建材目地間ピッチ計測装置(レーザー計測)

建物の外壁材(建材ボード)に複数刻み込まれている目地溝の位置寸法を、レーザー変位計を用いて測定する装置です。
外壁材の目地溝は、機械加工されたような明瞭で直線的なものではなく、曖昧で不明瞭な場合が多く、目地溝と模様との区別が困難です。当社の計測装置は、レーザー変位計により高精度に目地溝の形状を計測し、独自開発の非線形ソフトフィルターを駆使し、正確に目地溝と模様とを区別できます。

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コメント

    • 長谷工コーポレーション 技術部中井
    • 2018年 3月 16日

    外装材だけではなかくコンクリー表面を長さ100mm~150mmの範囲で凹凸をはかれますか。凹凸の精度は1.0mm~20mmていどの範囲です。

    • 長谷工コーポレーション 技術部中井
    • 2018年 3月 16日

    簡易にはかれるものを探しています。なければ、製作することも考えています。

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